電話:03-3405-0023/診療時間:平日:11:00〜21:00/土祝:11:00〜19:00/日曜:休 診
THERAPY:Jsの施術

指圧・マッサージ・整体(骨盤・骨格矯正)
肩こり、寝違え、五十肩、腰痛(ぎっくり腰・椎間板ヘルニア)、関節痛、神経痛、頭痛
手足のしびれ、各種スポーツ障害、自律神経失調症、疲労回復、骨盤・骨格矯正、O脚・X脚矯正
30分:3,500円 60分:6,500円 初診は、カウンセリング・検査等が含まれます。60分コースをお勧めします。
<指圧の心 母ごころ おせば命の泉 湧く>
指圧とは呼んで字のごとく指で圧す医療行為です。指圧の基本は、相手に対するいたわりと思いやりの心。
指圧道とは、人に喜びを与え、自分も喜びに生きることです。
いたわりと思いやりの心で指圧を施すことによって、お互いの心と心がふれあい、つながりができ、より一層の効果が得られます。日本で生まれた指圧は、今や「SHIATSU」という国際語になり、世界中の人々に自然な医療手段として認められ、健康維持・増進に役立っています。
インディバ CET&RET(深部加温)
体質改善、メタボリックシンドローム(内臓脂肪燃焼)、冷え性、むくみ、生理痛、便秘、眼精疲労、花粉症
フェイスケア(小顔矯正・顎関節症・たるみ・くま・くすみ・しわ)
30分:5,000円 60分:10,000円 集中体質改善コース(2週間以内 X 5回):45,000円
体温保持は体にとって欠かす事のできないことです。
温泉、サウナ、岩盤浴、溶岩浴、ゲルマニウムなど温熱療法と呼ばれるものは数多くでています。これらの療法の熱源(熱の元になるもの)は、体の外にあります。皮膚表面の近くまできている毛細血管が体外の熱を吸収し、温かくなった血液が徐々に体内の血管に運搬され、数十分もすると体全体の血液が温まるという仕組みです。ところが、インディバの熱源は、体の中で発生しているものなのです。ジュール熱とよばれますが、インディバ機器より体内に浸透する高周波エネルギーが、細胞一つ一つの抵抗と分子の移動によって起こる摩擦熱で、通常の各組織の温度を一時的に数度上昇させてしまうのです。電子レンジをイメージすると分かりやすいかもしれません。つまり他の温熱療法とは、温まり方や持続時間は比較になりません。
インディバは、癌の治療のためにスペインで開発された医療機器です。現在、欧米では皮膚科、美容・形成外科、整形外科、内科、産婦人科、眼科、歯科など様々な医療分野で使用されています。生体組織の深部まで体温を上昇させること(深部加温)で自律神経系・内分泌系の活性、免疫力・抵抗力を高め、活性酸素の除去により、癌や老化を予防、痛みを緩和し、生体各組織を活性化します。メタボリックシンドローム(内臓脂肪燃焼)、冷え性、生理痛、便秘、花粉症、眼精疲労、顔のしわ、たるみ、しみ、くま、リフトアップなど、外面のトラブルだけでなく、トラブルの根源となる内面のケア、体質改善が可能な非常に効果の高い温熱療法です。
EMS(Electrical Muscle Stimulation)
ダイエット、各種リハビリ、筋力増加強化、産後の体型修復
60分:4,500円 1ヶ月:45,000円
EMS(Electrical Muscle Stimulation)とは電気を流して筋肉を鍛える運動法です。よく通販などで見かけるダイエットマシーン。周波数の違いだけで、システムは一緒と考えて下さい。
当院で使用しているプロテクノEMSは
- 痛みの治療 (変形性膝関節症)
膝の治療では関節への負担を減らすため、太ももの前側の筋肉(大腿四頭筋)の強化が必要です。しかし膝に痛みがある為、なかなか歩く事も出来ず運動不足になりがちです。その結果、体重が増えたり、大腿四頭筋が衰えたり、ますます膝に負担がかかるという悪循環が生まれます。強力な疼痛緩解の働きがあり、深部透過性に優れたEMSは痛みのある筋肉を和らげると同時に大腿四頭筋の衰えをカバーする筋力トレーニングを行うことが可能です。回復時期を早める事ができます。 - トレーニング&エクササイズ
(各種スポーツ選手の筋力増強、骨格筋強化) - リハビリテーション(神経麻痺、リウマチ)
- ダイエット(美しい姿勢、引き締まったウエストラインを手に入れる)
など幅広く活用されています。
EMSによる電気刺激は出力周波数を適切な条件に変化させる事が可能です。自己意思による最大筋力よりも筋力値が高い為、極めて高い効果を期待出来ます。寝たままの状態で電気を流し、その刺激が筋肉を動かすので、実際に身体を動かす必要はありません。筋肉の衰えた高齢者、スポーツの苦手な人にも活用できます。
パーソナルトレーニング
バランスボール、筋力トレーニング、ストレッチ
30分:2,000円 60分:4,000円
バランスボール
人が乗れるくらいの大きさのビニール製ボールは、バランスボール、エクササイズボール、体操ボール、感覚運動ボール、ジムニックボールなど様々な名称で呼ばれています。使用目的、使用する人、商品名などから付けられたものであり、大きな違いはありません。日本Gボール協会では、総称としてGボールと呼んでいます。
(Giant:大きい Gymnastics:体操 Gravity:重力)
多数の呼び方があることからもわかる様に、このボールには多様な使い方・活用法があります。1960年代にスイスの理学療法士が神経系に障害のある子供たちのリハビリテーションに使用したのが最初といわれています。ヨーロッパでは小学校の椅子をバランスボールに変える試みがあり、姿勢の改善だけでなく、集中力、理解力の向上があったとの成果も報告されています。日本では1990年頃から、トップアスリートのトレーニングやコンディショニングツールの一つとして使われだしました。現在ではフィットネスクラブや高齢者向けの体操教室・Gボールの競技大会など様々な分野・方向で広がりを見せています。
まずはボールの上に座ってみてください。簡単そうに見えますが、なかなかこれが難しい!!正しい姿勢が取れなければ、ボールの上に乗っている事はできません。普段自分では気がつかないアンバランスをアンバランスとして認識できると思います。落ちない様に練習していけば、楽しみながらも知らないうちに身体は矯正されていきます。座れるようになったら→ボールの上で膝立ち→立ち上がる→スクワット→片足立ち、とエクササイズの種類はいくらでも... バランスボールは、筋トレにもストレッチにもリハビリにもと非常に使い勝手はいいと思いますよ。
足底挿板療法(インソール)
0脚・X脚、外反母趾、偏平足、骨盤・骨格の歪み
製作費:5,000円(別途材料費 1,000円〜5,000円)
足底挿板(インソール)療法とは、崩れた歩行バランスの改善と、足の機能を効率よく発揮させる事に非常に効果の高い治療方法です。人の足には3つのアーチ(内側縦アーチ、外側縦アーチ、横アーチ)があり、それぞれが重要な役割を果たしています。過去に怪我をしたり、足に合わない靴を履き続けると、3つのアーチが十分に機能せず、身体のバランスを崩し、様々なトラブルの原因になります。
- 左右のバランスが崩れて、歩き方が悪い。
- 歩くと足 膝 腰(ヘルニア)が痛くなったり、疲れやすい。
- 足の裏にタコ、ウオノメができる。
- 靴の踵の減りが早い。 左右の減り方が違う。
- 足の怪我がなかなか治らない。 スポーツによる怪我を予防したい。
- 子供の足を健全に成長させたい。
- O脚X脚 外反母趾 偏平足
この様な症状にはインソールをおすすめします。インソールは立ち方・歩き方を観察して、根本にある身体の悪い動きを意図的にコントロールし、スムーズでバランスよく歩ける(動ける)状態に変化させる事を目的に作成していきます。また一定期間で調節を加えていく事で、常に変化していく身体の状態に対応していきます。
- 患部の保護
- 矯正位の維持
- 正しい歩行周期の獲得
- スポーツなどで繰り返し起こる強い衝撃の吸収
- 脚のモデリング
などに非常に高い効果が望めます。
DSIS(Dynamic Shoe Insole System)パッドという特殊な凹凸を付けた形のパッドを張り合わせて作成していきますが、人の顔がそれぞれ違う様に立ち方・歩き方も千差万別。パッドの組み合わせ方も人それぞれです。こうして作られたインソールは、その人に最適な、その人の為だけのカスタムメードインソールになります。